企業向け研修サービスPDCAの学校
コラム
新人・若手育成

新入社員研修はいつから行う?開始時期の目安と準備スケジュールを解説

新入社員研修を実施するのは、結論から言えば入社直後(入社式当日もしくは翌日)からが基本です。そして、その研修を効果的なものにするためには、準備を前年の9〜10月から動かし始めることが重要になります。

この記事では、研修の開始時期として考えられる4つのタイミングそれぞれのメリット・デメリット、内定者決定から入社日までの準備スケジュール、新卒採用・中途採用それぞれの研修内容と期間の目安まで、人事・教育担当者が知っておきたいポイントを網羅的に解説します。

この記事でわかること

  • 新入社員研修の開始時期は「入社直後(入社式当日〜翌日)」が基本である理由
  • 入社前(内定期間中)・配属後・1年目終わりなど、開催タイミングごとのメリット・デメリット
  • 前年9月から逆算した研修準備の月別スケジュール
  • 新卒・中途採用それぞれの研修内容と、研修期間の平均(データ付き)
  • 職種別・目的別の研修期間の目安
  • 研修時期に関するよくある質問(入社前研修の強制可否、研修中の給料・残業代)

新入社員研修の時期や準備の進め方に加えて、「自社に合った研修プログラムを外部に相談したい」とお考えの人事・教育ご担当者の方は、ぜひ下記から研修サービスの詳細をご確認ください。

新人・若手向けビジネススキル研修はこちら

目次

新入社員研修の開始時期は?入社直後(入社式当日〜翌日)が基本

新入社員研修は、原則として入社後に開始します。正式な労働契約は入社後に結ばれるため、入社前の内定者研修には強制力がなく、参加者と不参加者の間で知識の差が生じてしまうリスクがあります。その点、入社直後に研修を始めれば全員が同じスタートラインに立つことができます。

入社直後から研修を始めるべき理由は、主に次の3つです。

社会人マインドを早期に統一できる

入社後最初の1〜2週間は、新人の価値観や行動基準が形成される時期です。このタイミングで企業理念や社会人としての心構えを共有することで、「その会社で働くやり方」を早く理解してもらえます。

現場(OJT)の負担を減らせる

ビジネスマナー・コンプライアンス・ITリテラシーといった最低限の基礎を座学で学んでから配属することで、OJT担当者は業務指導に集中できます。

同期のつながりが早期に形成される

入社直後に同期と関係を築けた新入社員は、不安が軽減され、離職率の低下にもつながります。同期ネットワークは、その後の長いキャリアの精神的な支えになります。

なお、新入社員研修で学ぶべき内容は、集合研修(座学)だけでは完結しません。入社日から1ヶ月程度で基礎研修を完了させ、その後の実務研修はOJTと連動させて設計するのが一般的です。

無料で学べるEラーニング 全4章「新入社員研修」

お申込いただいた方へ、以下のコンテンツの動画とテキストを納品いたします。無料とは思えないほど大量にコンテンツがございます。超実践!ビジネスマナー第一印象で差をつける!表情、挨拶、敬語などの基本動作お客様との対応力を高める!名刺交換、訪問、来客対応の仕方業務効率向上!ホウレンソウ(報連相)報連相の基本で差をつける!報告・連絡・相談の基礎業務中にミスをした場合の報告・連絡・相談シミュレーション絶対関係構築!コミュニケーションコミュニケーションで差をつける!信頼関係を構築する3つのスキル相手の発言から意図を汲み取る!理解力浸透トレーニング限定コンテンツ〜番外編 最短で信頼関係を構築する方法クレームをファンに変える!顧客対応クレームのメカニズムを学ぶ対応力で差をつける!苦情をファンに変える方法実際のクレーム事例をもとにしたクレーム対応シミュレーション 入社したばかりの社員にまず覚えてほしいビジネスマナーや業務の基本である報連相、コミュニケーション、クレーム対応など、実用的で役立つ情報を動画で学ぶことができます。Eラーニングだからスマホからも閲覧可能です! ーこちらも何かお役立ていただければ幸いですー記事:そもそも、階層別研修はなぜ必要なのか?動画:新入社員を育てる研修「ビジネススキル研修」ダイジェスト無料研修体験:20代社員の行動をガラッとかえる3時間オンライン研修

【時期別】新入社員研修を始めるタイミングのメリット・デメリット

「いつから研修を始めるか」は、入社直後だけでなく、内定期間中や配属後、1年目の終わりなど、複数のタイミングが考えられます。

結論から言えば、研修のタイミングは「どれか1つを選ぶ」ものではなく、入社直後の基礎研修を核としながら、内定期間・配属後・1年目終わりのフォロー研修を組み合わせて初めて一貫した育成サイクルになります。

ここでは、時期別にそれぞれのメリット・デメリットを理解した上で、研修の目的に応じて最適な時期を選択しましょう。

入社直後(4月)

メリット

  • モチベーションが高い状態で学べる
    「これから仕事を覚える」「会社に貢献したい」という期待感が最も高いタイミングです。この時期に会社の方針や成長イメージを提示すると、学びが定着しやすくなります。
  • 組織への早期同化が図れる
    企業文化、行動規範、業務ルールを早めに共有することで、ミスマッチや初期のトラブルを減らせます。

デメリット

  • 情報過多による定着率の低下
    入社直後は環境の変化による心理的負荷が大きく、短期間に大量の情報を詰め込むと忘れやすくなります。1回きりの研修で終わらせず、振り返りの機会を用意することが定着の鍵です。

入社前(内定期間中)

メリット

  • 入社後の戦力化がスムーズになる
    ビジネスマナーなどの基礎を事前に習得しておけば、入社後に一度に覚えるべき内容が減り、現場のOJT負担も軽減されます。
  • 内定辞退の防止につながる
    入社直前は「この会社で本当に良かったのか」と迷いやすい時期です。研修を通じて先輩社員や同期と知り合えると「働くイメージが具体的になる」「知っている人がいるから安心」という心理が働き、辞退を減らせます。

デメリット

  • 参加を強制できない
    雇用関係が未成立のため、内定者に研修への参加を義務付けることはできません。欠席者が多いと、入社直後から知識・スキルに差が出た状態でスタートすることになります。
  • 日程調整が難し
    卒業論文、資格試験、アルバイトなど、内定者の予定は人それぞれです。早い段階で案内を送り、参加できる機会を複数用意するなどの工夫が必要です。

内定者研修を実施する場合は、この「強制力がない」点を踏まえ、参加しなかった内定者も入社後の研修で同じスタートラインに立てるカリキュラム設計が不可欠です。

入社4〜8ヶ月後(8〜10月)

メリット

  • 実務経験を踏まえた学びで定着度が高い
    業務の流れや課題を自ら体験した後の研修は「あの業務のときに必要だった知識だ」と結びつきやすく、学びの定着度が高まります。
  • 早期離職の防止につながる
    入社半年後は離職率が上がりやすいタイミングです。フォロー研修を実施することで「会社が自分たちを大切にしている」というエンゲージメントが高まります。

デメリット

  • 繁忙期と重なるリスク
    現場の人手不足や業務調整の負担が増えるほか、研修コンテンツの作成工数も重なりやすい点には注意が必要です。

入社1年目終わり(2〜3月)

メリット

  • 1年間の経験を振り返り、学びを定着させられる
    成功体験と失敗体験の両方を積んだ後だからこそ、「なぜうまくいったのか」「何を改善すべきか」を深く整理できます。
  • 2年目のキャリアプラン策定の基礎になる
    自分の得意分野や興味が見えてくる時期なので、2年目に向けた目標設定・行動計画を具体化できます。

デメリット

  • 研修内容の一般化が難しい
    配属先や経験が個人ごとに異なるため、全員に共通する課題を扱いにくくなります。
  • 「今さら感」が生じやすい
    基本的なテーマを扱うと受け身になりやすいため、実践的なコンテンツ設計が必要です。

新入社員研修の準備はいつから?企画・準備の流れ

研修の企画・準備は、おおよその内定者が決定する10月以降に、内定者の傾向を把握した上で動き出すのが一般的です。その年によって職種ごとの人数割合は変化し、社内で求められる新入社員像も変わっていくため、内定者の情報と社内のニーズを総合して研修を企画します。

より効果的に準備を進めるなら、前年の9月に現状把握から着手するのが理想です。4月入社を起点に逆算した月次スケジュールの例は、以下のとおりです。

時期

やること

成果物

前年9月

・前年度の新人が配属後にどこでつまずいたかを、OJT担当者へのヒアリングで集める

課題リスト

前年10月

・研修の目的とゴールの明確化(要件定義)
・配属先へのヒアリングも完了させる

研修目的・ゴール定義

前年11〜12月

・予算申請・外部研修会社の選定開始
・外部委託する場合はこの時期から調達を進める

予算・委託先

1〜2月

・カリキュラム確定と講師の日程確保
・内定者フォロー(課題提供など)との接続設計

カリキュラム・内定者課題

3月

・受け入れ準備
・OJT担当者向けの説明会は3月上旬に設定する

受け入れマニュアル

4月

・実施

実施記録・受講者アンケート

準備の基本的な流れとしては、まず研修の目的を決めてゴールを明確化します。新卒の場合は、業務に必要となるビジネスマナーや報連相(報告・連絡・相談)の重要性・やり方などを学ぶ研修から企画すると良いでしょう。

続いて研修期間を検討し、オンラインで実施する場合はインターネット環境の手配、対面で実施する場合は研修会場の確保を行います。カリキュラムが決まったら受講者へ案内をし、研修を実施します。

実施後は、受講者アンケートで改善点を確認したり、振り返りの場であるフォローアップ研修を計画したりすることを忘れないようにしましょう。

新卒採用の場合

多くの企業では、内定者が決まる10月以降に準備を始め、年末から年始にかけて企画を具体化させます。予算申請や外部研修会社への発注には時間がかかるため、「年明けから準備を始める」という進め方では間に合わず、3月に駆け込むことになりがちです。

予算申請書には「成功の定義」「測る指標」「比較対象(前年度の数値など)」の3点を必ず盛り込み、稟議がスムーズに通るようにしておくと安心です。

中途採用の場合

基本的な準備の流れは新卒採用と同じですが、中途採用は入社タイミングが個々人によって異なる点が大きく違います。そのため、毎年同じ時期に一斉準備するのではなく、採用計画に応じて都度準備するイメージが現実的です。

また、中途採用者は基本的にビジネスマナーを身に付けていると考えられるため、スキルアップにつながる研修を中心に企画することをおすすめします。ひと口に中途採用といっても、人によって理解できていることや持っているスキルが異なるため、個人のレベルをきちんと把握した上で研修を企画することが重要です。

受け入れ側(OJT担当者)の準備も3月上旬までに

新入社員側の準備に気を取られ、受け入れるOJT担当者への説明が3月末の駆け込みになるのは、典型的な失敗パターンです。研修で学んだ内容が配属先で引き継がれないと、集合研修の効果は大きく減ってしまいます。

OJT担当者向けの説明会を3月上旬に設定し、研修内容との接続点(研修でどこまで教え、現場で何を教えるか)を共有しておきましょう。あわせて、前年度のOJT担当者に「あと1つだけ新人に何かを教え直せるとしたら何か」を聞いておくと、翌年度のカリキュラム改善に役立つ具体的な意見が集まります。

無料で学べるEラーニング 全4章「新入社員研修」

お申込いただいた方へ、以下のコンテンツの動画とテキストを納品いたします。無料とは思えないほど大量にコンテンツがございます。超実践!ビジネスマナー第一印象で差をつける!表情、挨拶、敬語などの基本動作お客様との対応力を高める!名刺交換、訪問、来客対応の仕方業務効率向上!ホウレンソウ(報連相)報連相の基本で差をつける!報告・連絡・相談の基礎業務中にミスをした場合の報告・連絡・相談シミュレーション絶対関係構築!コミュニケーションコミュニケーションで差をつける!信頼関係を構築する3つのスキル相手の発言から意図を汲み取る!理解力浸透トレーニング限定コンテンツ〜番外編 最短で信頼関係を構築する方法クレームをファンに変える!顧客対応クレームのメカニズムを学ぶ対応力で差をつける!苦情をファンに変える方法実際のクレーム事例をもとにしたクレーム対応シミュレーション 入社したばかりの社員にまず覚えてほしいビジネスマナーや業務の基本である報連相、コミュニケーション、クレーム対応など、実用的で役立つ情報を動画で学ぶことができます。Eラーニングだからスマホからも閲覧可能です! ーこちらも何かお役立ていただければ幸いですー記事:そもそも、階層別研修はなぜ必要なのか?動画:新入社員を育てる研修「ビジネススキル研修」ダイジェスト無料研修体験:20代社員の行動をガラッとかえる3時間オンライン研修

新入社員研修の内容と期間の平均はどのくらい?

研修の期間は企業によって大きく異なります。人事領域の調査機関・HR総研による「人材育成『新入社員研修』に関するアンケート調査(2020年)」では、実施期間として最も多かった回答は「1週間程度」(19%)でしたが、「2週間程度」(18%)、「1ヶ月程度」(16%)、「2ヶ月程度」(15%)、「それ以上」(16%)と、1週間から2ヶ月以上までほぼ均等に分散しています。平均を取れば1ヶ月前後、それ以上というのが実態です。

新入社員研修は、主に座学研修(企業理念・ビジネスマナー・社会人基礎)と実務研修(OJTを含む業務に直結する研修)で構成されるのが一般的です。

新卒採用の場合

新卒採用の場合は、仕事をする上で欠かせない基礎知識から身に付けてもらうのが基本です。ビジネスマナーや社会人基礎力が中心となり、挨拶の仕方や名刺交換の仕方も知らないのが前提です。「これくらいならわかるだろう」と決めつけず、安心して働き始められるよう丁寧な教育を行いましょう。

入社直後から研修を開始し、1ヶ月〜3ヶ月程度をかけて進めるのが効果的です。「理解→実践→振り返り」のサイクルが回る長さであり、集中力と成長意欲が持続し、現場の受け入れ体制とのバランスも取りやすい期間とされています。

ただし、最適な期間は職種や研修の目的によって変わります。目安は以下のとおりです。

職種別の研修期間の目安

職種

研修期間の目安

理由

営業職

1.5〜3ヶ月

ビジネスマナー・商品知識・提案力など習得範囲が広く、ロールプレイとOJTの組み合わせが必要

事務・管理部門

1〜2ヶ月

業務の正確性と社内ルール理解が重視され、早期配属+並行研修が効果的

技術職・エンジニア職

2〜4ヶ月

専門知識・ツール操作の習得に時間がかかり、段階的な研修で挫折リスクを軽減

接客・販売職

1〜2ヶ月

基礎は短期間で習得できるが、対人対応は経験が不可欠なため早期現場+定期フォロー

企画・マーケティング職

2〜3ヶ月

業界理解・分析力が必要で、インプットとアウトプットの往復に時間がかかる

目的別の研修期間の目安

研修の目的

研修期間の目安

理由

学生から社会人への意識切り替え

3日〜1週間

意識転換は長期の座学では定着せず、短期間で行動の軸をつくることが重要

ビジネスマナー・基礎行動の習得

1〜2週間

挨拶・報連相・電話応対は反復練習が不可欠

企業理念・ビジョンの浸透

半日〜1日(+定期フォロー)

一度では定着しないため、配属後のフォロー研修で行動と結びつける

商品・サービス理解

3日〜1週間

情報量が多いため短期集中で全体像を掴ませる

早期離職防止・定着支援

初期研修+配属後3ヶ月のフォロー

離職は配属後1〜3ヶ月に起こりやすいため、その前にフォローを設計する

中途採用の場合

中途採用の場合は、研修前に個人がどの程度のスキルを持っているのかを理解することが重要です。その上で、業務を行う上で不足している部分を補える研修内容を検討しましょう。

特に異業種から転職してきた人は、業務に欠かせない基本的な知識を身に付けていない可能性もあるため注意が必要です。

研修期間は新卒よりも短く、1〜3ヶ月程度で実施する企業が多い傾向です。ビジネスマナー研修が必要な新卒に比べて短期間で完了させやすく、数日程度に留める企業もあります。ただし、個人のスキルレベルや職種に合わせて柔軟に検討してください。

新入社員研修の時期に関するよくある質問

最後に、新人社員研修の時期についてよくある質問をまとめました。

Q. 入社前研修への参加は強制できる?

A. できません。内定者はまだ正式な労働契約を結んでいないため、研修への参加を義務付ける強制力はありません。参加を促す形で実施するのが一般的で、不参加者との知識格差を埋めるために入社後の研修でカバーする設計が必要です。

Q. 研修期間中の給料は発生する?

A. 発生します。入社後の新入社員研修は勤務時間に該当するため、研修中も賃金を支払う義務があります。無給で研修を実施することは労働基準法に違反する可能性があるため、注意が必要です。

Q. 研修期間中の残業代はどうなる?

A. 研修が実質的に使用者の指揮命令下で行われる業務と認められる場合、残業代も発生します。ただし、労働者の利益のために行われる訓練など、業務性を欠くものと認められる場合は残業代の対象外とされています。研修の時間設定は、極力勤務時間内に収めるのが安全です。

まとめ|研修は入社日から、準備は前年9〜10月から動き出す

新入社員研修は、入社直後(入社式当日もしくは翌日)から始めることで、社会人マインドの早期統一、現場(OJT)の負担軽減、同期のつながり形成という3つの効果を期待できます。入社直後の基礎研修を核としながら、内定期間中・配属後・1年目終わりのフォロー研修と組み合わせれば、学びはさらに定着しやすくなるでしょう。研修期間は1ヶ月〜3ヶ月程度が平均的ですが、適切な長さは職種や研修の目的、新卒か中途かによって変わります。

一方で、質の高い研修は「準備にかかってこそ」です。おおよその内定者が決まる10月以降、理想は前年の9月に現状把握から着手し、予算申請、講師の手配、OJT担当者への説明会(3月上旬)まで逆算して進めておきたいところです。とはいえ、採用や日常の人事業務と並行しながら、研修の目的設定からカリキュラム設計、受け入れ体制の整備までをすべて社内で担うのは、大きな工数と専門的なノウハウが必要になります。

PDCAの学校は、現場で成果を出すための実践的な指導を強みに、ビジネスパーソンに求められる基本スキルやPDCAの習慣化を半年間かけて徹底する「新人・若手向けビジネススキル研修」をはじめ、企業の課題に合わせた研修を提供しています。「研修はいつから始めるべきか」「何をどこまで社内で準備すべきか」と迷った段階から、まずは新入社員研修の企画・準備について、お気軽にご相談ください。

まずはご相談ください

自社の課題を整理し、最適な研修・育成の方向性を明確に。 PDCAに精通したコンサルタントが、現状に合わせた具体的な選択肢をお伝えします。

浅井 隆志
著者情報

浅井 隆志

代表取締役

現場変革のスペシャリスト。PDCAの学校代表 浅井隆志 KDDI、スバル、SoftBank等の大手企業をはじめ、全国で精力的に講演・研修活動を展開。新聞や雑誌など数多くのメディアでも取り上げられ、全国から講演依頼が殺到。「現場で成果を出すための実践的な指導」に定評がある。

コラム一覧に戻る

関連記事

お役立ち資料をダウンロードする