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性弱説的マネジメント~人を責めずに「仕組み」を責める最強の組織変革術~
2026年02月18日(水)14:00~14:30
- セミナー内容
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・性弱説とは? ─ 人を責めない新しいマネジメントの前提
・トヨタ、キーエンスに学ぶ「仕組み化」の極意
・明日から使える性弱説的マネジメント実践法
・管理職自身にも当てはまる「性弱説」の罠と対策 - セミナーの詳細
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◆ このようなお悩みはございませんか?
✅ トラブル発生時、まず「誰がやったか」の犯人探しから始まっている
✅ 管理職が自分の数字を追うことに忙しく、部下育成が後回しになっている
✅ 「意識します」「頑張ります」という報告を受け入れ、それで終わりにしている
1つでも当てはまる企業様は、本セミナーが必ずお役に立ちます。
◆「性弱説」とは?
「性善説」でも「性悪説」でもない、第三の人間観。
人は基本的に悪人というわけではない。しかし、人は強くないので、
状況や環境しだいで 不正・怠慢・ミスなどをしてしまうことがある。これが「性弱説」の考え方です。
疲労すれば注意力が落ちる。忙しければ楽な方へ流れる。
これは、どんな優秀な社員にも、どんなベテラン管理職にも起こりうること。だからこそ、社員の「根性」や「倫理観」に丸投げするのではなく、
「誰でもやりやすく、ミスやズルが起きにくい仕組み」 を作ることが求められます。
◆ 本セミナーで学べること
本セミナーでは、トヨタ自動車の「ポカヨケ」、
キーエンスの「標準化」など、 世界トップ企業が実践している仕組みづくりの哲学を解説。さらに、明日からすぐに使える 「言葉の検知」「物理制約」 という 2つの性弱説的マネジメント手法をお伝えします。
また、部下だけでなく 管理職自身も性弱説に当てはまる という視点から、
プレイングマネージャーが陥りやすい罠と、その解決策もご紹介します。※ウェビナースライド資料を視聴後のアンケートへご回答いただいた方限定でプレゼントしております。
■このような方へおすすめです
・「仕組みで人を動かす」マネジメントを学びたい経営者・経営層の方
・部下のミスや報連相の不足に悩んでいる管理職・リーダーの方
・「人を責める」から「仕組みを責める」へ組織文化を変えたい人事担当者
・管理職がプレイヤー業務に偏りすぎている状況を改善したい方
・属人化を解消し、再現性のある組織を作りたい方■費用
完全無料のセミナーです。
営業として入社し、1年目からTOPの成績を収める。
2019年より人事に参画。
母集団形成から選考フローの構築など全てを組み立てた。
人材マネジメントのプロとなってからも
インサイドセールスのマネジメント、
MAツールの運用など多岐にわたる業務に精通している。 - セミナー参加方法
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オンラインセミナーです。ZOOMを使用して開催いたします。
※お申し込み後、参加URLがメールで届きます。




